バイク6台も7台も持ってたときに調子に乗ってペール缶でオイルを買ったのですが、 いざ引っ越すときに邪魔なので捨てようかと思いましたが、 どうやらオイルがついていると処分場に捨てにいけないみたいです。
いや、知ってたんですが、知らん振りしてました。
そんで近所のスタンド(セルフのシェル)に電話したらこころよく引き受けてくれたのですが、 よくよく考えたらのりさんがペール缶を椅子にしているのを思い出しました。そしてそのクッションになる蓋を売ってるのものりさんから聞いて知っていました。(ペール缶、椅子、とかで検索すると引っかかります。)
こことか。
が、肝心な、蓋を外すためのやり方が見つからない。
そもそもペール缶なんてものはプロ仕様なのだから蓋の開け方が分からないなどという腑抜けたヤツはいないのかもしれません、なんてしょんぼりしていたらユウヤさんが教えてくれました。
やりかたはとても簡単で、マイナスドライバーか何かで蓋のよこのところをくりっくりっと引っ掛けてるやつを起こしていけばぱこりと取れました。とかやってるから片付かないのか…。
バッテリー2個(処分料315円/個)とタイヤは6本(処分料515円/本)ほど捨ててきました。