だんだん白いところが膨らんで来て、はみ出しそう。
はみ出したらNGで、このパッドを交換しないといけない。いけないんだけど、 さっさと剥がして傷を確認したい衝動に駆られる僕がいる。そして、 ちきしょう衝動に負けるものかと抵抗する僕がいる。複雑。
KUWAさんからのタレコミ情報によると、こういう傷の直し方を提唱している 人がいるらしい。理屈がどうのこうのは置いといて単純に興味深い。
http://www.wound-treatment.jp/
また、masukoさんのタレコミによると、このパワーなんとかは傷が回復するまでの 時間は確かに短いが、逆に一般の治療法はかさぶたが出来てしまえばとりあえず 山は超えた感があるのに対して、このパワーいきなり完治なのでその分、 早めに治った感は微妙との事。なるほど確かに。
まあ個人的には、傷が治るまでに傷にばんそうこうがくっつくのが 痛いので、5日間貼りっぱなしに出来るのが一番のメリットかなあ。
今回は転んで1、2日経過してからの傷だったからそのあたりのありがたみが 薄れているので、今度は転びたてのホヤホヤの時にためしてみたい。
今日はビーチにでも行って相方はNSRでタイムアタック、僕は グースのリア回りの分解整備でもしようかと思っていたけど、起きたら13時。
外は寒いし、もういいやって事になって前からちょっと行ってみたかったバイク屋めぐりにGO。レッドバロン、ジャンクヤード、Uメディア、レッドバロンと4軒回った。
別にいますぐ買うとかでは無く、二人でちょっと妄想するのが主目的ね。>全国3名の「隼とグースに乗っているYKTのファン」の方々
んで、レッドバロンもUメディアも店員さんがとても感じ良かったです。 那須の事も聞いてみたけど、お客さんとそうじゃない人とで分けるかどうか 含めてまだ検討中らしい。
主にR1000やR1を各年式毎にまたがりまくってみたけど、センターアップのR1(04?) の限定モデルだかなんだかの黒xマットブラックみたいなのがすごくカッコよかった。 すでに売約済だったけど。
あとはやっぱ06のR1000。小さくて乗りやすそう。 新車しかなくて乗り出しで130〜140くらいになるのが辛いけど。
それから、Uメディアの中にクシタニがあってこれまたブラブラっと入ってみたら、 なんとスーパーグースが!!

実物見てから思いだしたけど、そうか、ここにあるんだった。
スーパーグースについての詳細は省きますが、水谷選手がレースに使った 車両で、フレームのパイプ厚からして違うらしい。まあ、グースマニアが よだれを垂らすマシンです。
コツコツ通ってレプリカ作ったろうか。