こうなんというか、工場生産という言葉の対局にあるような感じ、、 まあ平たく言うと僕がいじくりまわしたバイクみたいな、感じの事を 「クラフト感溢れる」というとすべてが芋づる式に丸く収まるようです。
今日は月曜日でしたが、なまものが届くのもあって早めに帰りました。 そして来週土曜日はスピードスターさんに自走で隼のタイヤを交換したらすぐ ビーチに戻ってグースで29秒1を出す予定なのでそれまでにグースが動くように 急ピッチで作業をすすめました。
予定どおりからし明太子をバッチリと受け取ったので、早速クラフトマンシップにのっとり正正堂堂とクラフティカマグナムを 爆発させようと思います。
それで、「コタツみたい」 と言われた外部電源接続プラグのコタツ側のプラグをどこに持って来るか 悩みましたが、結局、外部から簡単にアクセスできてプラグを固定できる ところという事で右横にしました。

こんな感じで接続します。ここは、バッテリーに何か「原子力」みたいなマーク のシールを貼っとくのがクラフティックなのでしょうか。

プラグ部分のアップです。
これも「ビーバートザンプロ 298円」の値札スポンサーステッ
カーがクラフティカルで渋いと思います。結構僕のバイクにはこのてのステッカー
が見えないところに貼られています。
いつもどおりのタイラップの多用っぷりが、クラフトマンシップライクで、
一部の方が眉をひそめたり、
顔をしかめたり、お前はアイデアだけだして他の人に作ってもらえと言ってたりしそうですが、
タイラップが無かったとしたらアメリカは日本に太平洋戦争で負けていたのでは
ないかという説を唱えたいくらいタイラップというものはクラフタブルであって、
僕はタイラップが大好きです。なので、
そこはクラフトマンシップ(ネタが尽きた)に免じて許して下さい。
グースに平穏な日常が来たら綺麗にするつもりでいます。
そうそう、今度はバッテリーレスキットが爆発することもなく、 しっかり動作(セルでエンジン始動、 プラグを抜いてもエンジン掛かったまま)確認できました。