ポリパテを盛ってやすった。
ガムテープのあとがやはり盛りあがっているので、それを消すのにちょっと苦労。
でも僕はマウスサンダーというのを持っているので、作業が速い。
これ、音もそんなにうるさく無いし、換えのペーパー部分もいろいろ種類はあるんだ けど適当なの買って来てハサミで切っちゃえば良い。
あまった切れ端はサンダーの先端に使える。(先端は良く使う)
んで、これ掃除機を接続すれば削った粉を吸い込んでくれるようになってる んだけど、掃除機がくっつくと操作しにくいので僕は使ってない。
脇に掃除機のホースを抱えて、ONしたまま空気ごと吸い込むスタイルで削ってます。 (あんまり効率良くないけど、しないよりはマシ)
ライト部分のさきっちょの微妙な曲線が難しかったが、途中で 「どうせ誰も見ねえよ!」って独りギレし、そのあと適当にやっつけて、 薄付けパテを塗り、やすり、塗りとやった。
整流板の方は気合が乗らないので適当に。
写真は明日の日記にどどーんと載せます。
→次へホラーじゃないって事が分かったので見に行く。
得意のどんでん返しはなかなか良かった。できればもっとやって欲しかったけど、 現実味を持たせようと思うとあんな感じかな。
シックスセンス>ビレッジ=アンブレイカブル>サイン
でもアンブレイカブルもサインもまた見てみたくなった。