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だんだん、素材としてもハゲシクなってきた顔。
裏の樹脂とかも結構やられてきてるんで、次は新しい中古ゲットしよ。
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サイドカウルに次ぐメインディッシュのアンダーカウル。
前の持ち主のSさんが「お〜とくちゅ〜る」で作らせたらしい。わーい!!おーと
くちゅーるー!と
喜び勇んだものの、他人にピッタリ合わせたツナギが着れないのと同様に、俺の
隼にも素直には付きそうになかった(汗)俺のバカ!
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数箇所焦げてました。(Sさんのバイクがターボブサだからか??)
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とりあえず干渉しそうなところと、Sさんの激しい走りで焦げてしまった個所
をエアソーで切りまくった。
ほんとはオイル受けの為に穴を開けない方がいいんだけど、これを付ける理由が
見た目だけだし。んで、使ってて、焦げが出尽くしたらFRPでその部分を作り
直そうかと思う。(何年計画?)
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ついでにサイドカウルの穴も調えた。
エアソー最高!
...ところで、この穴位置ほんとにここで良いんだろうな、
しっかりとは確かめてねえぞ。まあ今さらしょうがねえ、いいや。
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旧塗装を落とす。
いろいろ試したが、今のところ3Mのスポンジの紙やすり(なんだそりゃ)がすっご
い使える。俺の中のナンバー1ね。
多分、バイク用品店とかにあるデイトナのヤツが同じ。(たぶんね)
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もっと時間かかるかと思ったら、ここまで早かった。
そんな感じでもってったカウル全部磨く。
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「カーボンのカウルやで、綺麗やで〜」とおっしゃってたS氏が見たら卒倒する
かも(笑)
カーボンの柄にそれほど執着は無い(カーボン号とかつくっといてなんだが)ので、
これもカウルの色に合わせて黒に塗る!
といいつつ、ちょっともったないかも、と思ったので底部と全面はカーボン柄を
生かそう。まあいずれにせよ、全面に足付け。
今日はここまで。4時間くらいの作業でした。
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