新宿で親戚とも相談。
これがなにげに面白い。
中国の清王朝を倒すための革命勢力に頼まれて、日本軍から武器をパクって来る ペテン師(=織田)の話で、そのどんでん返し(騙したつもりが、騙されてて、でも それも計算どおりで、それでも見抜かれるけど、それも実は対策うってあって、 みたいな)っぱなしっぷりが楽しかった。
伏線張るだけ張っといて「なんじゃそら!」みたいなのも少なかったし、 えー、それで終わりなの?みたいなのも無かったし、よかったよ。