起きたら軽い頭痛以外は問題なかったので出社。
この前買っといた鍵穴用の潤滑スプレーを鍵穴にくらわす。 アルコールに細かい粒子の粉末が混ざったもので、アルコールは蒸発して無 くなって白い粒子だけになる。うむ、滑らか。
知ってると思うが、鍵穴にオイル系のスプレーをかけると、そのときは良いが ホコリを集めて結局動きが悪くなる。だから専用のスプレーを使わないといけ ない。無い場合は鉛筆の芯で鍵を擦るといい(炭素の粒子がコロの変わりになる) ←これはほんとだ。
ついでにFサスの減衰調整してみたりして、最弱にしても最強にしても良く分か らなかったりして、サスの調整機構そのもののへたりを疑ってみたり、自分の鈍 感さにあきれてみたり。
フロントフォークの下側のネジを一番緩めたらなんか変な感じがする、という事 だけ分かった。(一番締めたらちょっと跳ねた)
セッティングがどうのこうのいうレベルに無い事もわかった。
これまでの壁際、しかも後ろは棚という超完ぺきなポジションから部屋のど真中 に移動させられてしまった。
こうなったら回りを見渡してやる。